ロッキード・マーティン(LMT) – アメリカの軍需企業に戦争ヘッジで投資

ロッキード・マーティン

ロッキード・マーティン(Lockheed Martin)はアメリカの軍需企業。

アメリカ部でもロッキード・マーチンは投資済みで、投資理由は戦争ヘッジ。

戦争及び戦争の危機に備えるムーブメントこそがロッキード・マーティンの利益の源泉であり、あまり色々書くと消されそうなのでお察しください。

倫理的に軍需企業に投資をしたくないと考える人・組織がいるのが逆にドライな投資家にとってはメリットではないでしょうか。

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ロッキード・マーティン株価チャート

以下、投資先であるロッキード・マーティンの定点観測を行うための自分のための資料メモ。
決算のたびにたぶん追記していきます。

ロッキード・マーティンの自社株買いと配当

5億ドルの自社株買いを含む10億ドルの株主還元。

LMTセグメント別売上予想
LMT利益予想

大方予想通りで問題なし。
バランスのとれた軍需企業でしょう。

ユナイテッド・テクノロジーズのヘリコプター事業(Sikorsky Aircraft)を2015年に90億ドルで買収している。

航空宇宙・ビルシステム事業に絞るユナイテッド・テクノロジーズ(UTX)
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あくまでヘッジ目的の投資なので、目先の決算で一喜一憂してもしょうがない銘柄です。
配当銘柄として放置です。

細かいことは追記形式でとりあえず今日はこれで。

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